| 2008/5/6 | 清武球場 (宮崎県) |
第36回 2008日本選手権九州予選大会 予選リーグ | |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | Total | |||||||
| 福岡南 | 0 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | 3 | 6 | ||||||
| 福岡城南 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | ||||||
| \ | 先発 | 途中交代 | HR | 三塁打 | 井口 | ||
| 1 | 8 木嶋 | 二塁打 | |||||
| 2 | 2 過能 | 試合経過 | |||||
| 3 | 4 岩下 | ●第三戦を迎えた。勝利したチームが決勝トーナメントへ進む福岡ダービー。 ●初回福岡南は先頭2塁打を足掛りに二死2・3塁と攻めるも無得点。 ●3回表福岡南は一死から長短3連打で0-2と先制する ●3回まで完璧に抑えられていた福岡城南は、一死から過能中前安打、岩下四球、 野瀬中前安打で1-2、北島の犠飛で二死2・3塁とし、楢崎の内野安打で3-2と逆転 ●4回からマウンドに上がった杉本が5回に捕まる。先頭安打・盗塁のあとタイムリーを 浴び3-3同点。ここで井口に継投し後続を断つ。 ●5回裏、一死から井口3塁打を放ち、青山でスクイズするも本塁憤死 ●7回表、井口が四球・犠打・四球としたところで3年エース北島に全てを託す。 捕飛・四球で二死満塁となり、場内に緊迫感が走る。相手9番が放った左翼ライナー をまさかの後逸となり、走者一掃2塁打で6-3と万事休す ●福岡城南は1勝2敗となり予選敗退。2年連続で予選敗退となる。 |
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| 4 | 5 野瀬 | ||||||
| 5 | 9 北島 | ||||||
| 6 | 3 楢崎 | ||||||
| 7 | 7 井元 | PH前田、7加藤、7山中 | |||||
| 8 | 1 箱島 | PH黒木、1杉本、1井口、 9田代 |
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| 9 | 6 青山 | ||||||