| 2008/5/4 | 清武球場 (宮崎県) |
第36回 2008日本選手権九州予選大会 予選リーグ | |
| 1 2 | 3 4 | 5 6 | 7 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | Total | ||||||
| 長崎海星 | 0 0 | 0 0 | 0 0 | 0 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 3 | |||||
| 福岡城南 | 0 0 | 0 0 | 0 0 | 0 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | |||||
| \ | 先発 | 途中交代 | HR | 三塁打 | |||
| 1 | 2 過能 | 二塁打 | |||||
| 2 | 6 青山 | 試合経過 | |||||
| 3 | 4 岩下 | ●いよいよ日本選手権予選が開幕、初戦の相手は好投手古賀君擁する長崎海星 ●福岡城南は2年生投手井口を先発にたてて望んだ ●試合はあと一本のタイムリーが両チームとも出ない緊迫したゲームとなる ●福岡城南は、初回一死2塁と攻めるも岩下三振・木嶋四球・北島凡退。4回は2死 満塁とするも加藤凡退。7回一死2塁のサヨナラのチャンスで過能・青山凡退。 8回二死2塁とするも楢崎二塁ライナー好捕される。10回一死2塁で岩下凡退・ 木嶋四球・北島凡退。11回二死1・2塁で過能凡退。 ●井口・箱島・杉本と2年継投し、8回から3年エース北島に全てを任せた延長戦 ●12回表長崎海星は、先頭四球・犠打を二塁で刺し一死1塁、ここで1番を四球、2番 に犠打を決められ二死2・3塁、3番死球で満塁とし、四番古賀君に右翼越3塁打で 0-3と均衡が破れた ●12回裏、福岡城南は木嶋・北島連続四球のあと楢崎のタイムリーで1-3とするも ここまで。初戦を落とした福岡城南は残り2試合に連勝を目指す。 |
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| 4 | 8 木嶋 | ||||||
| 5 | 9 北島 | 1 | |||||
| 6 | 3 楢崎 | ||||||
| 7 | 5 野瀬 | ||||||
| 8 | 1 井口 | 1箱島、1杉本、PH前田、 9山岡、PH-9田代 |
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| 9 | 7 加藤 | PH黒木、7山中 | |||||