| 2007/10/28 | 新大分球場 (大分県) |
第28回全日本リトルシニア九州連盟 秋季大会新人戦 予選トーナメント 二回戦 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | Total | |||||
| 長崎文教 | 2 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | ||||||
| 福岡城南 | 0 | 1 | 0 | 3 | 0 | 3 | X | 7 | ||||||
| \ | 先発 | 途中交代 | HR | 三塁打 | |||
| 1 | 8 木嶋 | 9 | 二塁打 | ||||
| 2 | 2 過能 | 試合経過 | |||||
| 3 | 4 岩下 | 5 | ●二回戦の相手は、長崎文教シニア ●先発1年箱島の立ち上がり、不運な一塁内野安打から、犠打が三塁失策となり 守備が足を引っ張る嫌なムード。ここで四番に2塁打を浴び、0-2と厳しい展開に。 ●2回にも、長単打を浴び、2死までこぎつけるもまたも一塁後逸と守備が乱れ0-4。 ●2回裏、2死から、代打野口(祐)右前安打、加藤四球、野口(祐)三盗が効き、木嶋の 適時打1-4と反撃のムード高まる ●ここでベンチは動き、守備陣形を大幅に修正する。投手継投も決まり、西尾-黒木- 北島と2年生投手陣が3回以降2安打完封リレー。 ●打線の奮起を待っていた4回、先頭黒木左前安打、加藤失策で無死1・3塁とし、木嶋 過能が連打で続きこの回4-4の同点 ●6回裏には、相手投手の制球が乱れ1死から3四死球で満塁。野瀬の適時打で勝ち 越し。この回3点を加え7-4と逆転で長崎文教を振り切った。 ●いよいよ、三回戦は都城大会で苦汁をなめた宮崎シニア。雪辱なるか福岡城南。 |
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| 4 | 5 野瀬 | 7 | |||||
| 5 | 6 池之上 | 4 | |||||
| 6 | 9 井元 | 3楢崎 | |||||
| 7 | 3 青山 | 6 | |||||
| 8 | 1 箱島 | PH野口(祐)、1西尾、1黒木、1北島 | |||||
| 9 | 7 加藤 | 8 | |||||